2026.02.09展示会情報
PSPは、2026年4月17日(金)~4月19日(日)の3日間、パシフィコ横浜にて開催されるITEM2026(国際医用画像総合展)に出展いたします。
クラウドPACS「NOBORI」に加えて、皆様から多くお問い合わせを頂いている患者向けサービスPHR、新たに追加となるAIを使ったソリューション、病理PACS等のご紹介を予定しております。PSPの新たな取り組みにもぜひご注目ください。
皆様のお立ち寄りを心よりお待ち申し上げております。
今回の展示では、AI診断支援とシームレスに融合し、さらに進化した「NOBORI Viewer」をご紹介します。
骨変化や脳動脈瘤候補の検出など、AIによる高度な解析結果を読影業務に自然に組み込み、迅速かつ高精度な診断を力強くサポート。さらに病理画像にも対応し、診療科の垣根を越えたデータ活用を実現するプラットフォームへと進化しました。
また、クラウド化をご検討中、または既にご利用中の施設様向けに、「なぜクラウド化に踏み切ったのか?」「導入後、現場はどう変わったのか?」導入医療機関へのインタビューを通じて、ビジョン、課題、そして導入後のリアルな声を取りまとめたデジタルリーフレットの送付お申し込みを、ブースにて受け付けております。
ブースではこのほか、クラウド型放射線科情報システム「RIS」から、サービスプラットフォーム「NOBORI PAL」、患者向け「PHR」まで、多彩なサービス群を展示。医療情報の活用シーンを大きく広げるソリューションを、ブースでまとめてご体験いただけます。
クラウド型PACS「NOBORI」
クラウド型放射線科情報システム「RIS」
クラウド型放射線治療情報システム「治療RIS」
統合検査情報システム「統合検査情報」
地域医療連携サービス「TONARI」
緊急時院外画像参照サービス「TSUNAGU」
クラウド型線量管理システム「MINCADI」
遠隔画像診断支援サービス「医知悟」
画像診断支援AI「NOBORI PAL AI」
パーソナルヘルスレコード(PHR)「NOBORI PHR」
病理PACS「NOBORI for Pathology」
こちらからPSPブースへの来場予約を受け付けています。
パシフィコ横浜展示ホール ブースNo.「B4-07」

